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活動報告


『第28回 プレストレストコンクリートの発展に関するシンポジウム』に出展しました

 11月7日(木)から11月8日(金)にかけて愛知県産業労働センター(ウインクあいち)にて開催されました 『第28回 プレストレストコンクリートの発展に関するシンポジウム』弊社ブースへ多数ご来場いただき、 誠にありがとうございます。おかげさまで盛況の中、無事に終了することができました。 社員一同、この場を借りまして御礼申し上げます。

■■ 弊社ブースへ多くの方がお立ち寄りくださいました ■■



今回、弊社ブースではコンクリート構造物の長寿命化に資する非破壊技術及び補修材料としまして、自己治癒無収縮グラウト材である【パワーグラウト】のご紹介と、 先般設立しました【SAP工法協会】のご紹介と、 建築・土木杭基礎工法であるSAP工法[スクリューアンカーパイル]のご説明、 J-THIFCOM(超緻密高強度繊維補強コンクリート)のご説明と試供体の展示、土木構造物の詳細調査手法、補修・補強工法に関する技術の ご紹介として、弊社保有技術による施工状況を収録したビデオを上映するとともに、PCグラウトに関する調査方法の一つであるインパクトエコー法による測定概念のご紹介をいたしました。

1.自己治癒無収縮グラウト材 【PowerGrout】(パワーグラウト)
2.SAP工法の説明 SAP工法[スクリューアンカーパイル]の説明と SAP工法協会の紹介
3.J-THIFCOM(J-ティフコム)
   (超緻密高強度繊維補強コンクリート)
試供体展示
4.調査・補修補強設計事例 施工状況を収録したビデオを上映
5.PCグラウトに関する調査 インパクトエコー法 周波数応答性の概念パネル展示
 
 弊社の技術に関しましてご興味がございましたら、是非お問い合わせください。



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