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第12回エンジニアリングアセットマネジメント世界会議で最優秀論文賞を受賞

 弊社の小椋紀彦((株) CORE技術研究所 技術部課長、京都大学インフラ先端技術共同講座 特任助教)  らの論文(Efficient evaluation of internal concrete damage of steel plate-bonded RC slabs  by N. Ogura, H. Yatsumoto(阪神高速道路(株)), T. Nishida, T. Shiotani(京都大学))が、  2017年8月2〜4日豪ブリスベンで開催された第12回エンジニアリングアセットマネジメント世界会議  (12th World Congress on Engineering Asset Management)で、エンジニアリング部門の最優秀論文賞を受賞しました。


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 同会議は、現在規格化されたアセットマネジメントに関する国際規格ISO55000の経済的な側面と 工学的側面を橋渡しする会議として位置づけられ、この分野の最先端の研究成果が公表される 同分野で最も注目される世界会議として知られています。


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WORLD CONGRESS ON ENGINEERING ASSET MANAGEMENT


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